ものづくり補助金で合格するためには、完全に空想で申請書を作成しないことです。不思議なものですが、完全に空想で書いた申請書は合格しませんし、そもそも審査員が見るとすぐにバレることになります。
また過去の実績から判断して、設備投資が500万円以下の場合には、合格する確率が低くなることが分かっています。
そして、ものづくり補助金の申請書の作成はプロですが、会社のことや技術のことを詳しく知っている訳ではありません。だからヒアリングには時間をかけていまして、できるだけ貴社のことを理解しながら申請をサポートしています。
ご協力をお願いしています
できるだけスムーズに補助金の申請を行うためには、経営者様のご協力が必須です。特に会社の基礎的な情報や技術的、業界的な情報を一番よくご存じであるのは、やはり経営者様ということになります。資料の準備や作成などをお願いすることになりますので、ご協力をお願いします。